もっと根本的な話をしよう・・・

長男、次男、どちらもかけがえのない大切な子ども。

自分の不注意や、不意の事故であっても絶対に護り抜きたい。

外的な圧力に対しては戦争以上のものは無いのだろうけども、いま自分に考えうるそれに対するオプションは用意されていないように思えるので、まずは取り入れるものや口に入れるものからという小さなステップからでもきちんとこだわっていきたいと思う。

・食べ物に関して
・衣服に関して
・おもちゃに関して
e.t.c・・・

いろいろあるんだろうけども、
やっぱり根本的なベースは、『衣・食・住』。

生活のベースとしてではなく、
生命のベースとして考えると、それは『医・食・住』と考えたらいいかもしれない。

・どの病院がいい病院かさっぱりわかるまで

・どの食べ物が本当に良いものなのかきっぱりわかるまで

・どこに住めばいいのかきっちりわかるまで

最近、気になっていることといえばそんなことばかり。

子どもに手をかけてしまう痛ましい事故や、難民として亡くなった様子を聞くと涙が出そうな親子の姿を見ると、とてもベースとなる考え方が無いまま子どもの未来を思い描くことなんて難しい。

少なくとも、私はそういうタイプの人間。

「あの時、ああしておけばよかった・・・こうしてよけば・・・」なんて死んでも思いたくない!

周りと違っても、自分は常に自分の基準で冷静に判断したいし、
でも、万が一の有事にはできるだけ両手に多くの人たちを抱えて一緒に解決したいと思う。

そんなことで、

これからもっと自由に、今気になっている食事や住まい、病院選びについてストレートに書いていく。