作者別: 管理人

議会に赤ちゃんを連れてくるお母さんへ

一応、最近ニュースで話題だからポツリとつぶやいておくけどね、

あんまり良い感じはしないよね。

・育児

・仕事

これを『両立』させようという工夫は買うけども、
どちらも両立させられるような甘いもんじゃないと思うから。

そして、そのツケはだれが払うの?

議会が?市民が?または、お子様が?

個人的には『預ける=子どもに悪・申し訳ない』と思っていないから、なにかしらの工夫で預かってもらえる体制づくりがまず先なんじゃないかなと思っちゃう。

「保育園入れない!」というメッセージとして使いたかったのなら、それは市議としての仕事ではなく、誰か他でやってくれると思うよ…

基本的に、世のお母さんは応援しているから完全否定はできないけど、子どものためにもうまく着地できるといいですね。

おかあさん、がんばって!

子どものスナップ撮影用に望遠ズームレンズが意外に面白い

仕事でもたまにカメラを使う。

今年、APS-Cからフルサイズ機に買い直した。

以前のCanon Kiss X4から5D Mark2にだ。

さて、カメラ本体はそれでいいとして、問題のレンズ。

子どもを間近に撮影する方は、iPhoneにもう任せてしまって、本気で残しておきたい成長の記録は望遠ズームレンズで遠くから撮影している。

望遠ズームレンズだと、被写体から7m~30mほど離れないと全体を写しきれないので操作が難しいのだが、本当に何気ない彼らの様子をありのままに切り取ることができて面白い。

ということで、広く撮れる広角レンズばっかり使っているパパさん達にはおすすめのレンズである。

洗濯はパパの仕事だから。除湿乾燥機とホスクリーンを買った話

我が家では、基本的に選択は私(父)の仕事。

休日に5回も洗濯機を回そうものなら、それだけで一日が終わってしまうぜ!

さて、そんな洗濯という家事の効率化のためにいよいよ『衣類・除湿乾燥機』というものに手を出し、さらには「もっと」効率よく乾燥させるために洗濯物を天井に吊り下げておける『ホスクリーン』なるものに手を染めてしまった…

先の除湿機のパフォーマンス自体に満足はしていないが、部屋干しする際のいやな雑菌の臭いは確かに抑えられている様子。

同時にサーキュレーターなどを回せば、深夜にセットして朝には完全に乾き切らせることも可能かもしれない。

そんなこんなの備忘録と。

感性を育てるキッズ用BMXかな『シュレッダー 16(2018年モデル)』をセオサイクルさんで見て来た

タイトルそのまんまなんだけど、仕事の帰りに以前からHAROバイクの取扱いで注目していたセオサイクルさんをちょっと覗いてきました。

ありましたよ、お目当てのシュレッダー。

販売代理店の数も限られているし、なかなかキッズ用BMXのシュレッダー君に出会わないんだよね。

そのなかでセオサイクルさんは取扱いが豊富で有名。

見てみて、触ってみて、フレームの長さとかちょうどいい感じ。

レベナはそれがちょっと長すぎて、うちの息子だと前傾姿勢が辛そうだった。

そもそも長く走る子どもようのレベナと、公園でわんぱくに使い倒すようなシュレッダーではジャンルが違う商品なんだけどね。

でも、普通の人は、どちらも子ども用自転車として買うわけだから、

「何が目的で買うんだっけ?」「主な利用用途は?」

を親が最初に考えてあげることはとても大事。

うちの場合は長距離乗る機会があるわけじゃなかったし、気軽に乗り回せる方を優先させるべきだった。

そういう点では、次に買う機会があるなら『コメンサル』か『TNB』、そしてこの『シュレッダー』にする可能性は高いのだ。

それにしても、この2018年モデルの赤はかっこよかった。

なんだか井手達もコメンサルっぽいね!

帰り際に、カメラのキタムラ中古買取センターでカメラを物色。

うーむ。EF135mm F2Lが欲しいのだが流石に贅沢か…

史上最高のポートレイトレンズ。欲しくない親父はいないやろ。

作例はこちら

自転車の話かと思ったら、最後がカメラの単焦点レンズの話で終わる所が適当すぎ(;´・ω・)

だけど、感覚的に事実を語っていくのである。

自称イクメンの俺(40)がiPhoneXを買わないワケ

どうでもいい話題として備忘録。

売れとんのかいな、iPhone X?

この前、ケータイショップで触ってきたときの感じでは、
CMでの見せ方とは裏腹に「なんてそそられないんだ…」が第一印象でした。

さて、もう結論書きます。

・そもそも高い!

そもそも12万円~って…

・感動の無いデザイン!

ウニョウニョして斬新に見えてるのはスクリーンセーバーでしょが…

・ホームボタン困る!

顔認識って、子どもをエルゴしている時に逆に迷惑。
胸の前で揺らして、寝かしつける流れとして、

1)ポケットにしのばせたiPhoneで、
2)指紋認証でそっとロックを解除して
3)そもまま手元でYouTubeの子守歌を再生
4)そして寝かしつけ
という細心の注意が求められるルーチンがあるのだ。

わざわざ子どもの視界に入るような、顔の前まで持ってこないといけないロック解除って不便そのものではないか?

という感じで、ウェブディレクターの私としては、
新しもの好きではあるが、そもそもお金貰ってでも欲しくないモノになっちゃっている。

なにせ、私にとって重要なのは一般の人たちがこの「X」を必要とするかどうか?で、そこまでの流れを生み出す機能としてのブレークスルーを全く感じなかったのが問題だ。
あと、子育て中のパパとしては、先ほどの『使い勝手』も気になる所。

ここからは、まったく別の話なんだけど、理想の携帯電話論ね。

個人的には、もう筐体自体の高性能化にはあまり解決の方向ってないと思っている。

あくまでも携帯という端末は腕時計サイズレベルで十分で、ブラウジングはA4折り畳みサイズ程度のクラウドパッド仕様にすればいい。

僕が求めているのは、まるで紙の触感に近いようなシンプルなブラウジング端末だ。

アカン、本気出してもた…㊙

携帯電話の開発に、イクメンの協力が必要な場合は是非連絡くれたまえ。