カテゴリー: ブログ

親子で寝られるシュラフの鉄板

「家族で一緒に寝られる寝袋は何がいいかな?」

こんな時、私ならこんな探し方や、こんな探し方で当たりを付ける。

さんざん調べた挙句、いちばんベタなコールマンの『ファミリー2in1/C5』を買うことに。

コールマン以外を買いたくても、値段と機能性を比較するとバランスが良くて結局ここに落ち着いちゃうんだよな・・・

スノーピークみたいな肌触りの良いシュラフが欲しいなら、家から無印良品のオーガニックコットンのシーツを持ち出せばいいだけだし、何もオートキャンプの場合はキャンプ用品そのものの機能で完結させなくていいのだ。

気持ちよさそうに寝てはりました。

購入するの!?初心者キャンパーのテントは借りるに限る!

コールマンのマスターシリーズを借りてみた話

自宅から車で約1時間半!

富士すそ野ファミリーキャンプ場に行ってきた。

芝生が整備されていて、芝生を愛する管理人さんたちの厳重な管理によって子どもたちの遊びはやや制限される感じ。
その分、大人はゆっくりと子どもに邪魔されることなくデート・キャンプが楽しめるのかも。

今回はママ・パパ友家族と一緒のキャンプで、それぞれキャンプイン当日の夕食、翌日の朝食と担当を分けて準備。
我が家は、翌日の朝食担当で『お好み焼き』を用意するも、ユニフレームのちびパンとガスバーナーではうまく焼けなかった。

キャンプにお好み焼きはなかなか至難の業。
次回から気を付けようっと。

写真は、昭島アウトドアヴィレッジのコールマン店舗から借りて来たレンタルテント
マスターシリーズの『ブリーズドーム(=タフワイドドームの上位バージョン)』。

こちらの店舗限定だが、昭島まで仮に行けるなら初心者キャンパーには嬉しいレンタル価格。
我が家は子無し時代に、屋久島縦走用に買ったモンベルの登山用テントでオートキャンプに出掛けていたのだが、現場では周りの「家」と「掘っ立て小屋」ぐらいの差に愕然とし(オートキャンプの現場を知らなすぎ・・・)、あらためてファミリー用テントを買おうかと検討していた。

買ってしまうと後戻りもできないので、年間のキャンプ回数(7回ぐらいまでかな~)を考えて、今回はまず借りてみることにしたのだ。

結果、大満足。

まずは借りてみると、現場での「このレベルでは恥ずかしいかも・・・」や「うわぁ!このメーカーのこのモデルはめっちゃ被る!」が良くわかる。

借りているし、なによりコールマンの中ではフラッグシップ的なモデルなのでその点まったく気にならず。

これで買うための基準づくりもできたし、今度は購入に踏み切れそうだ。

何を買うかはお楽しみ。

ヨーグルトメーカーを使った自家製R-1 ヨーグルトが普通においしかった件

いや、これをR-1ヨーグルトといったら、明治さんに怒られると思うのでこれからは『R-1もどきヨーグルト』と呼ぶことにします。

ここ1ヶ月ほど、四人家族で毎日R-1ヨーグルトを食して・飲んできて、なんとなくだけど自分の体調の変化も実感として成果を感じて来ていたので、ここはもういっそのこと「自宅で作ろう!」と決めたのでした。

それで、R-1ヨーグルトを自家製造しよう!といったブログはネットを探せばいろいろでてくるのだけども、我が家が購入したのはこちらのタイプ。

てか、Amazonですみません。
が、Amazonで購入したし、、

いろいろ調べていくと、明治さんの本家R-1に近づけるためには、

◎発酵温度と時間設定が可能なタイプでないといけない

◎スキムミルク(脱脂粉乳)と砂糖を少量加えてあげないといけない

◎ヨーグルトメーカーにかける前に、セットする牛乳(パック)を43℃近くまで温めてからセットすると良い

ことがわかり、

さんざん調べてこの組み合わせがベストだと判断。

我が家の場合は、だいたい1000mlの牛乳(無調整)と本家R-1ドリンクタイプをそれぞれ1本買ってきて、それで家族4人だと、2日間分ぐらいになるから、「元のコスト(2日間分):R-1ドリンクタイプ(120円) × 4人家族 × 2日間=960円」が「自家製造のコスト(2日間分):R-1ドリンクタイプ1本(120円)+牛乳1パック(200円)+スキムミルク 6g(20円)+電気代と多少の手間=340円」と大幅な節約になっているのだと思う。。

単純に計算すると7回も作れば、元は取れたことになるはず。

もちろん、このやり方で作れば、味はほとんど本家と変わらないくらい美味しくできるのだけれど、どこまでヨーグルト菌の腸での活躍具合が同様であるかは不明だ。

しかし、今家族も健康だし、私もしばらく風邪をひいていないし、なにか実感として効果を感じられているからこれでいいのだ。

これで、いいのだ~

ママ友・パパ友家族と一緒に海水浴などを楽しめる団体宿(一棟貸切旅館)

長男が今年で5歳になる。

もうあどけなさもどんどん取れてきて、3歳まで本当に遊び相手として求められていた役割はすっかりと「子ども同士で」に変わりつつある毎日。

いま4歳半ばで本当に彼の周りの友達との遊びが大事であることに気づかされている。

「あ~、友達同士でキャンプとかできたら楽しいだろうな~」

「いっそのこと〇〇組クラス全員に声を掛けて、どこかに家族一緒に出掛けたい!!」

と思うので、

そんな利用にぴったりの宿を紹介しておきたい。

海と山に囲まれた貸切旅館『館山リトリート』

〒294-0308 千葉県館山市坂田489
Email: info@tateyama-retreat.jp
Phone: 0470-28-4768
HP: https://tateyama-retreat.jp/

千葉県・館山市にある一棟貸切旅館(以前は旅館で営業されていたところを改修し、一棟貸し切り方の団体向け民泊宿として営業)。
東京からは東京湾アクアラインを使えば、車で2時間かからずにたどり着ける。

何はさておきのウリは南房総随一の透明度を誇る『坂田海水浴場』まで徒歩3分の立地。
西岬地区屈指のシュノーケリングスポットで海アクティビティはもちろん、マラソンやサイクリングの練習にも最適。
とにかくこのあたりは魚が美味いので、お父さんグループ連れ立っての飲み会も楽しいことだろう。

いざ本格的に探してみると、5家族といった大所帯で宿を貸し切ったり、駐車場を占有できる開放的な貸切宿はほとんどない。

その点こちらは近くに球場もあるようなので、子どもたちのスポーツ合宿にもおすすめだ。

https://tateyama-retreat.jp/

ママ友・パパ友家族と一緒に海水浴などを楽しめる団体宿(一棟貸切旅館)

長男が今年で5歳になる。

もうあどけなさもどんどん取れてきて、3歳まで本当に遊び相手として求められていた役割はすっかりと「子ども同士で」に変わりつつある毎日。

いま4歳半ばで本当に彼の周りの友達との遊びが大事であることに気づかされている。

「あ~、友達同士でキャンプとかできたら楽しいだろうな~」

「いっそのこと〇〇組クラス全員に声を掛けて、どこかに家族一緒に出掛けたい!!」

と思うので、

そんな利用にぴったりの宿を紹介しておきたい。

海と山に囲まれた貸切旅館『館山リトリート』

〒294-0308 千葉県館山市坂田489
Email: info@tateyama-retreat.jp
Phone: 0470-28-4768
HP: https://tateyama-retreat.jp/

千葉県・館山市にある一棟貸切旅館(以前は旅館で営業されていたところを改修し、一棟貸し切り方の団体向け民泊宿として営業)。
東京からは東京湾アクアラインを使えば、車で2時間かからずにたどり着ける。

何はさておきのウリは南房総随一の透明度を誇る『坂田海水浴場』まで徒歩3分の立地。
西岬地区屈指のシュノーケリングスポットで海アクティビティはもちろん、マラソンやサイクリングの練習にも最適。
とにかくこのあたりは魚が美味いので、お父さんグループ連れ立っての飲み会も楽しいことだろう。

いざ本格的に探してみると、5家族といった大所帯で宿を貸し切ったり、駐車場を占有できる開放的な貸切宿はほとんどない。

その点こちらは近くに球場もあるようなので、子どもたちのスポーツ合宿にもおすすめだ。

https://tateyama-retreat.jp/